バケットとタイヤを付けてみました。仮ですが。
前回、報告した異音の原因はベベルギアではなく、クラッチギアがリフトアームにぶつかっていたのが原因の様でした。
で、早速改修。
わかり難くてスミマセン・・・
後輪が外にはみ出しているので、トラクターっぽい。
♪燃える〜おと〜このぉ〜、あ〜か〜い〜トラクタァ〜〜。♪
歳がバレル。w
写真にチラッと写っているが、後輪の軸にウニモグの車軸パーツを使ってみた。
そんなに強度が必要な箇所ではないと思うが、ただ単に使ってみたかっただけです。w
この後、更にモーターやら、電池BOXやらリモコン受信機やらを付けるのでもしかしたら、使って正解かも。
さて、こうなると、やっぱり動かしたくなるのが人情ってもんでしょう。
見ての通り、アームの付け根が混雑している所為で、可動域がちょっと狭いかな?
バケットの角度制御もぎこちない。
クラッチギアが効き過ぎてるのかな?
Wクラッチギアって言う手もあるが、スペースの確保ができるのか?
この辺が今後の課題だな。



角度制御がぎこちないのはユニバじゃないかな?
45度を超えるとかなり抵抗を感じるよ。
実車ではバケットで本体を持ち上げるから、
私ならクラッチは使わないな。
連動ハンドルがカッコイイ(笑
角度制御も含め、全部クラッチギアが原因の様な気が・・・
過負荷対策でクラッチギアを使っているけど、トレイン用リモコン使えばそれなりに回避できるし。
とか考えちゃいますね。
確かにバケットで本体持ち上げるのは重機の魅力の一つですよね。
ご意見、感謝です。